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ソロス氏「トランプ政策失敗を確信」

2017年1月20日

著名投資家ジョージ・ソロス氏は
 19日、ドナルド・トランプ次期米大統領の政策が不透明な点を考えると、
 世界の金融市場は今後低迷するとの見通しを示した。

ソロス氏は
 ブルームバーグに対して「現段階で不確実性の度合いは
 最高潮に達しており、
 こうした不確実性は長期的な投資家の敵だ。
だから
 市場が順風満帆な局面を迎えられるとは思わない」と語った。

トランプ氏の政策についてソロス氏は、
 規制緩和や減税といった市場の希望がかなった半面、
 国境税や環太平洋連携協定(TPP)脱退などの提案が
 米国の経済成長にどういった影響を及ぼすのかが不明だと指摘。

「トランプ氏が実際にどう動くかを正確に予測するのは無理だ」と言い切った。

米大統領選では
 民主党のクリントン候補を応援して多額の選挙資金を提供したソロス氏は
 「個人的にはトランプ氏は失敗すると確信している。

それは
 わたしのように失敗を望む人がいるからではなく、
 彼の考えが本質的に自己矛盾をきたし、
 そうした矛盾が既に周囲のアドバイザーや閣僚候補によって
 体現されているからだ」と述べた。
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ミスター円、トランプ政権下の円高を予想

2017年1月20日

元財務官で「ミスター円」の異名を持つ榊原英資氏は
19日、ドナルド・トランプ次期米政権の1年目には
 1ドル=100円割れまで円高が進む可能性があるとの見解を示した。

次期政権が輸出企業の支援による雇用創出を目指しているためだという。

現在青山学院大学教授の榊原氏は
 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)とのインタビューで、
 「トランプ自身もドル高は困ると言い始めた。
ドル安誘導を口先でする可能性がある」と語った。

専門家が最後の警告。リーマンショック以上の危機が始まる日

2016.10.04

経済に精通した専門家たちが、「史上最悪のバブル崩壊」が近々訪れると予測しているようです。
そのバブルとは世界中の中央銀行が行っている「金融緩和」であり、崩壊の引き金となり得るのが、
 かねてから無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者
 ・北野幸伯さんが言及している「中国経済の崩壊」だと言います。

遂にその日が訪れるのでしょうか?
北野さんが専門家たちの意見を引きつつ詳しく解説しています。

史上最悪のバブル崩壊が迫る???

アメリカの著名なアナリスト、
 マイケル・ペントさんは、
 「史上最悪のバブル崩壊が迫る!!!」と警告しています。


「史上最悪のバブル崩壊迫る」米著名アナリスト、ペント氏が警告

ZUU online9月26日(月)16時10分配信



ウォールストリートの米著名アナリスト、マイケル・ペント氏が「史上最悪のバブル崩壊」を警告した。

ええ!? 「史上最悪のバブル崩壊」って、08年から始まった「100年に1度の大不況」よりひどいのでしょうか?


2008年のリーマンショック後、
 強引な景気押しあげを狙った中央銀行が作りだした巨大なバブルが弾け、
 「すべての資産価値が暴落する」「リーマンショックがただの予兆であった」
 と悲観的な見解を示した。
(同上)

「強引な景気押しあげを狙った中央銀行が作り出した巨大なバブル」とは、
 世界中で行われている「金融緩和」のことです。


世界的な金融緩和政策で大量の紙幣が循環し、
 政府や企業の債券あるいは債務が膨張。
低金利によってますます値上がりする債券価格とは対照的に、
 利回りは最低水準にまで落ちこんでいる。



この状態で「買い」に歯止めがかかれば、
 当然ながら債券価格の上昇は頭打ちする。
その先に待ち受けているのは、
 リーマンショックをはるかに上回る規模の経済危機だ。
(同上)

要するに「金融緩和バブル」がはじけると、
 「リーマンショックをはるかに上回る規模の経済危機」に発展すると。

ペントさんは、
 「リーマンショックをはるかに上回る危機」が
 どのくらいの可能性で起こると考えているのでしょうか?


ブレーキがかかるどころか
 崩壊に向かって加速しているとしか思えない世界経済を目の当たりにし、
 「悲観的な状況だ。持ちなおすのは不可能だろう」と、
 秒読みにはいったバブル崩壊に最後の警鐘を鳴らしている。
(同上)

「持ちなおすのは不可能」だそうです。
確信をもって、「リーマン以上の危機がくる」といっています。


中国経済が最大の脅威

ハーバード大学のロゴフ教授は、もっと穏健。
それでも、「世界経済に危機が迫っている」ことを警告しています。
危機の震源地は、中国になる可能性が高いと。私もそう思います。


中国経済の減速が最大の脅威 ロゴフ氏インタビュー

BBC News9月26日(月)18時34分配信



国際通貨基金(IMF)の元チーフエコノミスト、
 ケン・ロゴフ氏は中国経済の減速が
 世界経済にとって最大の脅威だとの考えを示した。
BBCとのインタビューで述べた。


ロゴフ氏は、
 世界の経済成長のけん引役のひとつである中国経済が
 「ハードランディング」する可能性が全くないとは言えないと語った。
同氏は、
 「中国は現在、大きな政治的革命のさなかにあり、
  経済の減速は公式な統計が示すよりもずっと大幅だろう」と述べた。
(同上)

「ハードランディングする可能性がまったくないとはいえない」そうです。

ソロスは、もっと露骨。
今年1月時点で、
 「中国のハードランディングは不可避」と断言しています。


[ニューヨーク 21日 ロイター]

米著名投資家のジョージ・ソロス氏は21日、
 中国経済がハードランディングし、
 世界的なデフレにつながる恐れがあるとの見通し示した。



ソロス氏は
 世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)が開催されている
 スイス・ダボスからブルームバーグTVに対し、
 「ハードランディングは不可避」と言明した。
「これは予想ではなく、
 実際に目にしていることだ」と述べた。

ソロスさんについては、
 賛否両論ありますが。
この方は、
 リーマンショックが起こる8か月前に、
 「現在の危機は、ドルを国際通貨とする時代の終焉を意味する」と発言し、
 アメリカ発「100年に1度の大不況」勃発を予言しました。
また04年時点で、
 アメリカの没落を予測していた。
ですから、かなりアテになるのです。

中国経済の減速、
 ドイツ発の欧州危機。
さまざまな専門家が、
 「世界的経済危機が迫っている」ことを警告しています。
私的には、
 今の状態は、
 ちょうど10年前の06年ぐらいに似ているのかなと感じています。

07年にサブプライム問題が顕在化し、
 08年に世界的危機に発展していった。
昔からの読者さんはご存知のように、RPEは、05~06年時点で、

「アメリカ発の危機がくる」
「中国は、08~10年に来る危機を乗り切る」
「中国は、18~20年に再び危機になる」

と書いてきました。

アメリカは予想通り没落し、
 中国は危機を乗り越え独り勝ち状態になりました。

中国は、
 AIIB事件が起こった去年3月時点で、
 「世界経済唯一の希望」でした。
しかし、
 今年はもう「世界経済のお荷物」になっています。

いずれにしても世界経済に暗雲が漂いはじめています。
過度に恐れる必要はありませんが、
 心の準備とできる対策を始めておきましょう。

リーマン並みの危機が到来? ソロスの予言を点検してみた

Aaron Tilley - Forbes Japan - 2016年1月13日

著名なヘッジファンド・マネージャー、ジョージ・ソロス氏は静かに警告を発している。
1月7日、ソロスは「現在の市場の混乱は2008年のリーマン危機を思い出させる」と語った。
その日、中国市場の下落は制限幅の7%に達し、取引は停止。
原油価格は18カ月連続の下落で、1
 バレル33ドルとリーマン危機の際を下回る水準となった。

S&P 500指数は2.3%下落、年初から5%の値下がりとなった。
――ソロス氏が正しいのかもしれない。

世界経済の動向と結びついている
 原油
 金属、農産物など多くの商品価格をみると、
 かつて成長をけん引した新興市場の景気後退が予測される。

大企業、中小企業を問わず
 決算にも影響が出るだろう

現状の価格が続けば、
 石油業界では確実に連鎖倒産が起き、
 鉱山、運輸、部品メーカー、商社などへ波及するだろう。

市場の値動きは荒く、投資家にリスク回避の動きが強まり、
 信用度を反映した急速な金利差の拡大は、低格付けでの資金調達を難しくしている。
複雑だが高率配当の、共同投資事業体MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)や、
 新興企業金融のBDC(ビジネス・ディベロップメント・カンパニー)などへの投資家は、
 この半年で厳しい教訓を得ることになった。
昨年は集中的な投資を行ったり、
 過度のリスクをとったりした多くのヘッジ・ファンド投資家にとっては最悪の年だった、
 エネルギー業界の苦境から、
 利益を上げようとした個人向けの証券会社も大きな損失を出した。
こうした例はまだ続いている。
昨年12月、米金融当局は金利を引き上げたが、
 既にその際に、20世紀の現代美術や富裕層向け不動産といった資産には値下がりの兆候が表れていた。
市場の混乱が続くようなら、多くの投資家の損失はさらに拡大するだろう。
しかし、実体経済については、パニックに陥る必要はない。
今回の株・商品価格の下落局面では、
 個人レベルでの行き過ぎた行動はほとんどなく、「普通のアメリカ人」は動揺していない。
貯蓄との対比で家計の負債をみると、過度な借り入れは引き続き減っている。
セント・ルイス連邦準備制度によると、
 現在の貯蓄率は2004-07年のバブル期に比べるとほぼ倍、
 そしてクレジットカードの負債は、リーマン危機後初めて上昇を始めた。
クレジット審査の指数、FICOスコア(平均680程度)をみると、大多数の住宅購入者は780を超えている。
サブプライムローンも全米的な住宅市況の回復に吸収されてほとんど残っていない。
住宅バブルの火付け役となった最初だけ低金利が適用されるローン、
 金利だけを支払うローン、借入限度の比率が次第に上がっていくローンなどが再び伸びていることもない。
全米の住宅価格も危機前のピークを下回っている。
シャーロット、シアトル、デンバー、ボストン、
 サンフランシスコ、ニューヨークといった好況が続く都市では危機前のピークに近付いたり、
 超えたりしているが、バブルという感はない。
商品、株、ジャンク債が下落している理由がなんであれ、
 それは実体経済とは関係がないのだ。
実際、このところの商品価格の下落で、
 ほとんどの米国民は得をしているのではないだろうか。
全米自動車協会(AAA)によるとガソリン価格は一ガロン(3.8リットル)当たり2ドル(236円)を割った。
前年比で20%の値下がりで、
 その分はほとんどが貯蓄に回るか、ショッピング、旅行などに充てられるだろう。
このほか、金属や小麦、トウモロコシなどの下落分も貯蓄増につながっていく。
多分、米国人は株式市場へ過剰に投資しているのだろう、
 現在、株価収益率は循環変動調整後で24.63倍と、
 歴史的平均の16倍をかなり超えている。
しかし、2000年前後のIT(ドット・コム)バブルの時代の44倍には及ぶまでもなく、
 2006年のクレジット(住宅)バブルの時期に比べても低い
とはいえ、ジョージ・ソロスが2008年の危機の兆候が見えると言い、
 原油価格が1バレル33ドルとなっているだから、
 警戒を怠ってはいけない。注意すべき6点を挙げてみた。

1. 自分のポートフォリオをチェックする
大半の投資家が行うべきことは、
 市場の価格変動には耳を傾けず、
 何もしないことだ。
しかし、これは株価指数連動ファンドやその他の比較的安全な資産を長期保有している場合に限られる。
もし、既にファイナンシャル・マネージャーを雇っているのなら、
 何を買っているのかに気を付けることが大切。
彼らは高利回りの株や、投資信託(ミューチュアル・ファンド)、ジャンク債に目を向けがちだからだ。


2. デフレ
利上げ決定に関連して金融当局は、デフレ的な傾向は弱まり、
 2%程度の正常なインフレが再び始まると確信的に述べた。
しかし、当局の分析には飛躍があり、この利上げの決定そのものが「間一髪」だった。
当局への批判には既にいくつかの根拠がある。
商品価格は下落を続けており、10年物米国債の利回りは利上げ前よりも大幅に低下している。
インフレどころか、経済への大打撃となるデフレの懸念が強まっている。注意が必要だ。


3. 雇用統計
今後の統計で苦境の続く石油関係や、経済の推進役の小売り、サービスで、
 予想以上に雇用が悪化すれば、金融当局の見通しが誤っていたことになるだろう。


4. 銀行の収益
巨大銀行は改革されており、レバレッジを効かせた貸し出しや
 住宅バブルを引き起こすようなリスクの大きな取引を行うことはない、
 というのが現在のコンセンサス。
しかし、大多数のアナリストは、石油価格が早期に回復せず
 企業が倒産に追い込まれれば、巨大銀行も損失に見舞われると予想している。
巨大銀行の融資では、エネルギー分野4%占め
 テキサスやルイジアナのような州では、これが20%にものぼるからだ。


5. 人民元の下落
中国の株式市場の下落は、各紙の一面を飾るようになっている。
中でも人民元の下落は大きな懸念材料だ。
急激な為替の変動は政治による統制が不可能になりつつあること、
 過剰債務や流動性の問題が予想よりも深刻なことを示している。


6. 国際企業の収益
企業は国際経済の急激な変化にさらされており、
 商品相場下落の影響がエネルギー業界以外にも広がれば
 多くの雇用が失われる可能性がある。
また、輸出採算を悪化させるドル高にも対抗しなければならない。
ドルは金融危機後の高値に近付いており、
 金利引き上げによるドル高
 企業に二重の意味で打撃。
守りの姿勢に入る企業も出てくるだろう。

今年の運気を5人の占い師にみてもらったらスゴイことを言われた! 「地球なくなります。東京五輪はありません」

新年を迎えて早数日。
皆さんにとって2016年の幕開けはいかがだろうか?
1年間を円満に過ごしていけるか、気になった私(佐藤)は、占い師にみてもらうことにした。
それも1人じゃ満足いく結果を得られないと思い、お店の異なる5人に占ってもらったのだが……。

ある先生がスゴイことを教えてくれたぞ!
私の人生どころか
 人類、いやすべての生命にかかわる大事件が
 数年以内に起きるかもよ!?
マジかーーよーーーッ!

・西洋占星術(ホロスコープ)とタロット(20分 3240円)
まずひとり目の先生は、西洋占星術とタロットカードでみてくれた。
生年月日と出生時間、そして生まれた場所を元に、チャートを作成して運勢をみる。
続いてタロットカードでも今年の運勢を占ってくれた。その結果の要約は以下の通り。
「2014~15年は転機。物事を整理する時期だった。
2016~18年は上り調子。

2018年は、12年に1度の転換期になるので、
 その時に新しいことを始めるといい。

今年は稼ぐ。
人間関係に投資をすると良い。
今年の前半は割と地味、7月から流れが来る。
年の後半はアクティブになる」


・四柱推命とタロット(20分 3240円)
ふたり目の先生は、めちゃくちゃ狭い店舗で鑑定を行っていた。
まるで押入れのような狭さ。
そこで四柱推命とタロットで見てもらった。
生年月日を元に陰陽五行の属性を割り出すと共に、
 タロットで運気をみる。結果の要約は以下の通りだ。

「五行の『土』、何事も頼まれやすい。
内面はとてもまじめ。
今年1年の運気は全体的に良く、特別なギフトを得る。
しかしそれで調子に乗らない方がいい。
2017年はさらに仕事面が良くなるので、
 新しいことは来年から始める方がいい。

17年は新しい道が拓ける可能性がある」


・四柱推命と姓名判断(20分 3240円)
こちらは商業施設の一角にある占いコーナー。
実績30年を誇る年季の入ったおばあさまがみてくれた。
最初に名前の画数をみて、次に四柱推命。
占いの内容よりも、このおばあさまの言葉がすごく心に響いた。以下は結果の要約だ。
「名前はいい。基本的にメンタルが弱いところがあるので、割り切ることが大事。
何でもかんでも受け止めすぎ。
イチイチ気にしてたら、ノイローゼになる。34歳までの人生は大変だったはず。
ここ2年は現状維持に努めた方がいい。
運気的に2018年2月4日以降は楽になるから、
 それまではいい意味でテキトーにやった方がいい。
メンタルを鍛えるために、太極拳やヨガはおすすめ」


・数秘術とタロット(30分 4000円)
この先生は、ビルの1フロア全部占い用の個室になった、大きな占い屋にいた。
生年月日をもとに数秘術で運勢を読み解くと共にタロットでこの1年をみてもらった。
大変話やすく、後半はかなりどうでも良いことまで話してしまった。
以下は鑑定結果の要約。
「この1年は歩み寄りの時期。
何事においても
 「協力する」ということを意識した方が良い。

協調性に欠ける面があるので、苦手だと思うが、人との共通点を見つけることに心を割くべき。
突っ走らない、こだわりを崩す、自分を自立させること。
周りが平和であれば、やりたいことをもっとやり易くなるはず。金運は良い」


・スピリチュアルカウンセリング(30分 5000円)
最後にスピリチュアルの先生。先生によると、
 このカウンセリングは私の守護霊と話しをするとのことだ。
生年月日等は最初に紙に記述するのだが、
 そこから何かを割り出したりはしないで、いきなり会話が始まった。
先生の話している言葉は、私の守護霊が話していることなのだとか。
以下はその内容の要約である。
「あなた(佐藤)はこの世に生まれ変わった回数が多く、魂の成熟度が高い。
そのため、魂が成熟していない人とは話が合わず、
 イライラすることがあるかもしれない。
高い視点で物事を見て、人と接していく方が良い。
仕事は方向性を変えた方が良いかもしれない。
人前に出る方面の可能性を伸ばした方が良いのではないか。
今とは違う新しい(仕事の)柱を作ると良い」
ここで守護霊が、「どうしても伝えて欲しい」と言い出したらしい。
「あまり時間がない、と言っています」と先生はいい、衝撃的なことを私に告げた。
いや、正しくは守護霊が伝えてきたというべきか。
「もうすぐ地球はなくなります。
 東京オリンピックもありません」
つまり、2020年を迎えることはないらしいのだ……。
マジかーッ! 2018年から上り調子になるはずだったのに!
もし上り調子になってもせいぜい2年ももたないのかよ! 楽しみにしてたのにーーーッ!!
かなりびっくりだが、
 私の守護霊が私に伝えたかったのは、地球がなくなるということではなく、次のような内容だ。
「今を大切に生きて欲しい。
 日々を丁寧に生きて欲しい。
 人間はこの世にコミュニケーションを学びに来ている。
 人との関わりを大事にしろ。
 そしてあなた(佐藤)は心の声が強いから、
  心の声に従って行動した方がいい。
 頭で考えるのではなく、心で感じろ」
数年で地球はなくなるかもしれないけど、それよりも大事なメッセージを受け取ったぞ。
愛おしい毎日を、大切に生きよう。
スピリチュアル先生だけでなく、ほかの先生にも言われたように、人との関わりを大事にします。
人と接するの、マジで面倒くせえって思ってるけど、その考えを戒めます。
マジで面倒くせえけど、少しくらい人の話を聞きますわ、マジで。
地球なくなるかもだけど。

Report:佐藤英典
イラスト:Rocketnews24
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