仕事ができない人

仕事ができない人の特徴とその対処法9つ

年収1000万以上稼いでバリバリ仕事ができる人もいれば、
 まったくできない人もいます。

この違いは何でしょうか?

それは仕事がまったくできない人には
 共通して信じ続けているものがあるからかもしれません。
そこで本日は、
 その「仕事ができない人」が信じ続けている7つのことをご紹介します。
もしかしたらあなたも信じているものがあるかもしれませんよ。


仕事ができない人の特徴

〇仕事ができない人は
 上司の言うことだけやれば評価アップすると信じている


上司は自分の出世のために部下を使っているに過ぎません。
部下のためを思って、支持していることなどないのです。

なかなか厳しいことを伝えている著者ですが、
 実際にこれは部下のためだ!
 と思って指示する仕事はほとんどないと思います。

つまり仕事の本質を見ないで、
 上司のいうことばかりだけこなす社員の評価が高くなるということはないようです。



〇仕事ができない人は「今は、
 吸収して下積みするとき」と考える


上司からもそう言われているし、
 もう少し待てば状況が変わって、
 やりたい仕事ができるようになる・・・。

これも真っ赤なウソです。

待つだけではダメということです。
今、活躍されている人たちも下積み時代は経験しています。

しかしその下積みだけやっていれば事態は好転するはずだ、
 とは考えていなかったはず。

自ら行動しなければいつまでも仕事ができないままの状態から抜け出せません。



〇仕事ができない人は
 徹夜・休日出勤して仕事すれば認められると思い込んでいる

定時退社はおろか、徹夜しても、
 休日出勤してもなかなか仕事が終わらないのは仕事の仕方に問題あり。

仕事量が多くてあくせく働いているとなんとなくできる社員のような感覚になる人もいますが、
 本当に仕事ができる人は仕事をうまくまわせる仕組みをつくっており、
 比較的余裕を持っている人が多いです。



〇仕事ができない人は
 ムダな仕事を率先してやることを大切にしがち


中にはムダといえるものでも誰かがやらなければいけない仕事があります。

その仕事をすれば一時的には感謝はされるでしょう。

仕事ができない人は
 その感謝が積もり積もっていつか大きな仕事をまかせられると考えてしまいがち。

しかしそれがあなたの価値につながることはほとんどありません。

作業効率を確認しながら、
 あなたの時間をムダなものに費やし過ぎないように気をつけましょう。



〇仕事ができない人は
 給与も昇給も期待できないから副業で稼ごうとする


これは単純にあなたに価値がないだけです。
価値をつくる努力をしない人に、価値があるわけないのです。

価値がない人が高い給料で雇われるはずもありません。



副業で一時的に収入を増やしたとしてもその収入を維持、
 増やす努力をし続けなければいけません。

それであれば、
 一つの未来に絞ってお金と時間を投資されたほうがいいとのこと。

実績アップのための勉強であったり、
 今の会社を辞める決意を固め、
 転職をするなど、
 少しだけ立ち止まって考えれば様々な選択肢が目の前にあらわれます。



〇仕事ができない人は
 資格を取ろうとする


資格が無いとできない仕事は除いて、
 ほとんどの資格がどれだけ役に立つのでしょうか。

資格を持っている人ほど、
 実績が一番と言い、
 資格を持っていない人は、資格があればなんとかなると言います。

資格を取れば仕事がある、
 転職できると考えている人は
 実績を積み上げることに注力したほうがいい結果を残せるかもしれません。



〇仕事ができない人ほど
 適材適所を信じない


自分が今やっている仕事は好きなわけではないから、成功できないのでは?
好きな仕事ではないから、違う仕事を探したほうがいいのでは?


大半の人がこのように考えます。

しかし実際に成功する人は
 「行動して自分の活躍できるフィールドを探し当てた人」だけです。

仕事ができない人ほど「自分はどの会社、
 どの仕事をやっても結局同じだ・・・」と考え、
 自分の可能性を閉ざし思考を停止させてしまうのです。

あなたが今までやってきたことや、
 あなたのスキルを求めている企業や人が必ずあるのにも関わらずです。

仕事ができない → 怒られる
仕事ができない → 周りに迷惑をかける
仕事ができない → 他と比べてダメな自分に自己嫌悪になる
といった悩みを解決するには「仕事ができない」と思われない環境を選ぶ必要があります。



〇仕事ができない人は
 自分の市場価値を知ることが必須条件


仕事ができないと思い込んでいる人ほど重宝され活躍できる場所は必ずあります。

先ほども述べましたが適材適所は存在しますし、
 あなたを求めている企業や人は絶対にいるのです。

しかし多くの方はその仕事や環境に出会うことができず、
 仕事ができない奴というレッテル貼られながら過ごしているのが現状です。

ではそういった人たちはどうやって理想の仕事を探せばいいのでしょうか。

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今まで仕事ができないと思っていた人ほど様々な企業からスカウトがきたり、
 オレは仕事ができる!
 と天狗になっている人ほど総スカンな状態になったりします。

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またいざ本格的に転職したいと思った時や、
 リストラにあった時、もう仕事辞めたい!
 となった時などにエージェントに頼っていれば何とかなるという
 精神的な安心感が得られるメリットも実はかなり大きいです。



〇仕事ができない人が使っておくべき
 匿名スカウトサービス


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ただ確実に言えることは
「行動しないといつまでも結論はでない」
ということ。

他の人が仕事ができないと言われ、
 怒られているのに何もしない中で、
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こうやってあなたの同世代の人たちは
 「仕事ができない・・・」なんて状態からとっくに抜けだして、
 日々楽しく仕事をしていますよ。
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「上ばかり見ているヒラメ上司対策」

あなたが今まで出会った上司で、

俗に
 「ヒラメ」と呼ばれる上司はいなかっただろうか?


ヒラメ上司と言うのは、
 魚のヒラメのように目が上を向いていて、
いつも上役の顔色ばかり伺い、
 部下の面倒をちっとも見ようとしない
 ビジネスパーソンを表現している。


つまり、
 人から感心され、
 上位者から評価されたという欲求が
 とても強い気質である。


しかも、
 いざと言うときは責任逃れ、
 責任転嫁ばかりで、
 自分は泥をかぶろうとしないヒラメ上司は、
 本当に始末が悪いものだ。


さらに、
 つい人を道具として扱ってしまう、
 悪い癖も持っている。


このヒラメ上司の特徴は、
 資格ホルダー(マニア)であり、
 趣味が多彩で、
 いつも手帳のスケジュール表に一杯書き込みがしてある。

空白があることに恐怖を感じるからだ。

エニアグラムの気質としてはタイプ3に分類される。
 ステイタスを求め、
 社会的に成功した人生を送ろうとし、
 目標を達成しようとする人


このタイプの上司の心の奥は、
 本当は強い不安感で満たされている。
確かに誰にでも不安感は存在する。
しかし、
 タイプ3の心には常に
 「自分は無価値な人間ではないか」
 「褒められ続けないと
  自分は生きていくことは出来ないのではないか」

 という強い強迫観念に突き動かされて行動している。

どれほど実力、
 過去の実績があろうとも、
 いつも心の中では自分にバツをつける涙雨が降り続けているのがタイプ3上司。

他者の、
 特に上からの評価なしでは、
 生き続けていく自信が全く湧いてこない。


だから、
 他者からの評価が得られる方向にばかり自分を合わせていく。


本人にとっても、
 自分が本当は何がしたいのか、
 分からなくなっている。




そのような上司に、
 あなたは
 どのように付き合っていけば良いのだろうか。


タイプ3上司の行動が変わる良い方法がある。

簡単に言うと、
 相手に尊重の言葉を伝え続けることである。
何を、どのように?
本人が良い成績を納めたことではなく、
 成功したことでもないことに、
 承認の言葉を伝えてもらいたい。

もう一度言う。
「本人が良い成績を納めたことではなく、
  成功したことでもないこと」で、
 本人が自分の意思を示したこと、
 感情をあらわにした事実を承認していただきたい。

例えば、
 本人が怒ったとき、承認の言葉を伝えるチャンスである。

「ご自身はそう思っていたのですね。
 それは正しいのではないでしょうか?」と伝える。

苦しそうに何かを訴えてきたとき、
 承認のチャンスである。

「苦しそうですね。でもあなたの気持ちが伝わります」と
 本人を承認する言葉を何度も繰り返してもらいたい。

そのとき、
 タイプ3上司は、
 自分がどれだけ他人の期待に適応しようとしてきたかについて、気が付き始める。

意識が変わり、
 あなたとの関係が少し変化する第一歩が、
 自分の感情、
 意思が尊重されていることを実感する時である。

私のセミナー受講生に、タイプ3で求職中の女性がいた。

その方からお話しを伺うと、
 簿記、インテリアデザイナー、CADなどの資格を30以上、持っているのだそうである。
「その資格を活かしていますか」と訊くと、
 全く活用せず、
 それらの資格を認めてくれる就職先を2年間も探しているとのこと。
だいぶやつれた様子で、本人も「疲れた」と言っていた。

そして私が、
 「今後どうしますか」、と尋ねると「さらに資格に挑戦する」、と。
自分が本当は何をしたいのか、
 答えを見出せないままに生きている。まるで無間地獄である。

タイプ3上司に
 「あなたの本当にやりたいことは何ですか?」と質問しても同じ現象が起きる。

それは、
 タイプ3の持って生まれた気質により、
 カメの甲羅のように
 硬い自我が、
 他者のリクエストに答えることで、
 自分にOKを出そうと甲羅を強化してきた結果だ。
そして、
 甲羅の中にある自己の欲求や感情が、
 自分の目標の達成のために邪魔になると考え、
 本来あるべき自己の欲求や感情をカメの甲羅の中に押し込めてしまってきたからなのだ。

そして最大の問題は、
 自分をカメの甲羅から出そうと思うと、
 また恐怖が湧いてきて、
 さらに自分は如何して良いのかわからなくなるというジレンマを繰り返す。

可哀想なタイプ3上司は、
 いままでの人生の全ての場面で「ありのままで生きることは許されない」
 というメッセージを受け取って生きてきた。

そして、
 他者からの良い評価や、
 資格などの外観を作っている硬い甲羅を背負うように変身したまま生きてきたのだ。


では、
 どのようにすることであなたに対してカメの甲羅を取るのか?

その方法は、
 こちらから本人に、
 「あなたはもう私の前で変身しなくとも良い、
  そのままであなたの内部には充分な価値がある」と、
 何度も、
  何度も受容の言葉を繰り返して伝えてあげることだ。

例えば
 二人で飲んだ席で
 「あなたは、私にとって自慢の上司です」
 と真剣に言ってみよう。


すると、
 たぶん上司は泣くだろう。

自分の内面に価値を置けず、
 いつも自分にバツをつけてしまうタイプ3上司は、
 あなたの言葉が心に染み渡り、
 とても泣かずにはいられないだろう。
その時からあなたは、
 上司にとって、なくてはならない心の友となるだろう。


まとめタイプ3上司に
 「あなたの人生で本当にやりたいことは何ですか?」と訊いても、
 上司は答えることができない。


 他者からの評価に依存し、
  自分の価値を受容できず、
  ありのままであることを拒絶する習性から簡単に抜け出すことが困難だからだ。

その処方には
 「あなたはもう私の前で変身しなくとも良い、
  そのままであなたには充分な価値がある」と、
 何度も、
  何度も受容の言葉を繰り返して伝えてあげることだ。


特に「あなたは、私にとって自慢の上司です」と伝えることで、
  上司はあなたとの関係を変えていく。

「決定できない上司タイプ6対策」

問題上司と呼ばれる人とは

 判断できない人
 決定できない人


 がいる。

皆さんは、
 白黒はっきりしない判断を待って、
 上司にイライラさせられた経験は無いだろうか?

リーダーとしての判断能力が低い、
 と言ってしまえばそれまでだ。

それでは
 そのような上司への対策をどうとればよいのだろうか?

今回
 判断できない上司の対応を考えよう


このような上司の特徴とは
 「石橋を叩いても渡らない」ほど、慎重な気質である。


このような上司の仕事の進め方を見てみると

目標がある程度明確になっているものの
 そこに達するプロセスを慎重に考え、実行に着手している。
中途、中途が明確でなく、
 「まっ、いいか」と言って実行に移ることは絶対にしていない。

その理由は、
 間違ったプロセスによって
  自分の責任が全うできなくなるのではないかという、
  強い恐れがいつも湧きあがってくるからである。


もし
 自分のやり方がまずくて結果が出なかったら、
 自分の人生に大バツがついてしまうのではないかと、いう妄想が湧いてくる。

だから、
 全てのリスクをとり除けるまで、決定しない。


その間、
 周りがどれほど待たされても意識しない。

また、このタイプは、
 他者が何かを物理的に手伝おう、アドバイスしようとしても、
 受け付けない頑固さを持っていることも特徴だ。

自分が欲しいのは、
 リスクが取り除ける情報だけであって、
 他者の助けではない。

何かを決めようとするときは、
 いつも頭の中で方法、プロセスに関する討論会が開かれているので、
 他者の余計な意見は不要である。

頭の中の討論会では沢山の人が出席しており、
 Aの方法が正しい、
 いやBの方法が正しい、
 でもCということもあり得る、

とまるで
 「朝まで生テレビ」のように、
 互いが主張を続けている。

このように必ず目標に達成する道筋を自分の頭だけで何度も考え、
 さらに安全に、より安心できる方法を探りなら、
 確実に出来る方法をこれでよしと思えるまで考えた結果、行動に移る。

この作業を全体で、
 各段階で、何度も繰り返すので、始めるまでに非常に時間がかかる。

では、
このように時間のかかる上司への対策は
 如何にすれば良いのだろうか?

この上司の場合は、
 目標に達する正しい確実な道筋
 (=リスクのない方法、またはリスク対策のある方法)
 を知りたいのである。


であるからそこであなたの取るべき行動は、
 正しい、確実な道筋が発見できるよう、
 過去の資料や参考になる他部署が成功した事例を、
 出来れば複数渡してあげることだ。

もし、
 最もスピーディに事を進めたければ、
 提案書に過去の成功事例があり、
 かつ上の人がOKを出したものを付して提出するのがベスト。

まとめである。
決定できない問題上司は、
 考えすぎる癖を持っている。
だから、
 参考になりそうな良い資料や情報をたくさん与えること、
特に、
 成功事例やマニュアルになるものを喜ぶ。
早く結論が出、あなたのイライラが減る。

「仕事ができない人の口癖」ランキング

言い訳&舌打ちはNG! 
Update : 2013.10.22

誰しも口癖のひとつやふたつはあるもの。
そこで今回は、
 働く女子に「仕事ができない人の口癖」について聞いてみました! 
あなたの口癖とかぶっていないか、今すぐチェック!

●第1位/「でも……」……24.3%
○第2位/「チッ(舌打ち)」……21.3%
●第3位/「はぁ(ため息)」……20.9%
○第4位/「教えてもらわなかった」……16.7%
●第4位/「めんどくさい」……16.7%
○第6位/「忙しい」……15.9%
●第7位/「疲れた」……14.6%
○第8位/「わかっています」……13.8%
●第9位/「辞めたい」……12.6%
○第10位/「○○だからできない」……12.1%
●第10位/「私ってバカだから」……12.1%
※複数回答式・第12位以下は略。

第1位は24.3%で「でも……」でした。
 「言い訳」や「ネガティブ発言」をする人ほど、
 仕事ができないという意見がたくさん! 

まわりの雰囲気も悪くなり、
 職場の人間関係にもヒビが……。

第2位は21.3%で「チッ(舌打ち)」。
 舌打ちされるとほとんどの人が不愉快な気分になりますよね。
 これをやる人は社会人としてのマナーがなっていない「ダメな社会人」が少なくないよう。

第3位は20.9%で「はぁ(ため息)」。
 仕事ができる人は、疲れた感をまわりにアピールしないもの。
 しんどいアピールをする人ほど「たいした仕事はしていない」みたい!

ランキングに登場したキーワードはすべてマイナスのものばかり。
人間は、
 自分が口に出す言葉によって気分が左右されるそう。
どんなときも、
 なるべくポジティブな発言をするようにして仕事のできる自分を育てていきたいものです。
(編集部/渡辺)

※『マイナビウーマン』にて2013年9月にWebアンケート。
有効回答数239件(マイナビウーマン会員:22歳-34歳の働く女性)。

できない部下の特徴

できない部下の特徴

・返事や声ばかり大きくて仕事の結果はお粗末なまま
・早朝出勤や残業で頑張ってるアピール
・群れないと何もできない
・上司や経営者を盲信する
・恐ろしいことに、上記のことを他者にも強要する

こんな感じでしょうか。


仕事の結果以外で高評価を求めようとする奴は
総じて「できない社員」だと思います。

そんな部下を「よく頑張っている」と評価する上司も上司なのですが・・・
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