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第4回:賢い交渉のツボ

第4回:賢い交渉のツボ
 
2011年10月26日(水)午後10:00~10:25

フィレンツェは小国で、
 安全保障をフランスに頼っていた。

しかし
 フランスとの交渉は、
 戦費の負担をめぐり、
 紛糾することが多かった。

そこでマキャベリは、
 金で譲歩する代わりに、
 統制のとれていないフランス軍の欠点を指摘して、

しぶるフランスに同盟の維持を約束させるなど、
 抜群の交渉力を発揮した。

最終回では、
 シリーズ講師の武田好さんに加え、
 元外交官の東郷和彦さんを招き、
 君主論やマキャベリの書いた書簡を読み解きながら、
 政治の現場での交渉術について語る。


NHK教育『100分de名著』ニーチェ「ツァラトゥストラ」
第4回はゲストに精神科医の斉藤環を招いて放送された。

西研:
 超人とは
  究極的にポジティブな存在。

 ニーチェの書き方には、
  「一人でがんばれ」というところがある。

 人が本当にクリエイティブになる時は、
  どういう時か? 

 人と人との感情の交流があり、
  互いに信頼関係がある時、
  本当のクリエイティブが出てくると思う。

 例えば、
  ビートルズのジョン・レノンと
  ポール・マッカートニーが曲を作る時、
  お互いに刺激しあって、
  最高だったと言われる。

 互いの感情を交換し、
  刺激しあう超人がいい。

斉藤環:
 西さんの言ったことと反するが、
 超人とは、
  究極の引きこもりである。

 仕事をしていない、
  社会から見放された、
  引きこもっている自分を全肯定できるのが超人である。

 引きこもっている自分を
  いかなる価値基準にも照らさないで、
  全肯定する。


西:
 ニーチェの思想の中には
 「どんなに失敗しても、
  自分で自分を肯定しなければいけない」という考えがある。

 そこがニーチェのよいところ。

斉藤:
 若い世代の人は、
  自分を否定しやすい。
 肯定する力が弱まっている。
 自分を力強く肯定するところから始めようという
  ニーチェの考えには、
  意味がある。
 自己肯定感があると、
  医学的に考えても、
  次の展開につながる。

 引きこもって抜けられない人は、
  世間体を気にしたり、
  社会的な基準に依存しているので、
  自分をどうしても肯定できない。

西:
 自分自身のありのままを全部肯定するためには、
 「あなたはそれでいいよ」と
  言ってくれる誰かが必要ではないか?

斉藤:
 承認の問題は大きい。
 現代は、皆が承認を求める時代になっている。
 承認を求めるのは当たり前だけれども、
  誰かの承認抜きで自分を肯定せよと言いたい。

MCより質問:
 若者は、
  就職も生活も厳しく、
  安定志向であり、
  中小企業より、
  大企業に就職しようという傾向がある。
 今の若者は、
  自分のやりたいことを見つけられないのでは? 
 どうやったら、
  やりたいことを見つけられるようになるのか?

斉藤:
 就職活動も婚活もそうだが、
  どうしても比較の発想になってしまう。
 比較ばかりしていると、
  どこかしらで自分がおきざりになってしまう。
 精神科医の立場で言うと、
  精神分析的には、
  正しい生き方がある。
 それは、
  自分の欲望をあきらめないこと、
  絶対譲歩しないこと。
 これが最も正しい生き方。
 「自分が何をしたらいいかわからない」と言う人が最近多い。
 比較の発想をやめればいい。
 比較の発想に慣れすぎていると、
  自分の本当の欲望が見えなくなる。

西:
 「普通でなきゃいけない」
 「世間から脱落したくない」
 「損したくない」という気持ち。

 就職がうまくいかないと、
  世間から否定された気持ちになるのはわかる。
 世間の評価の前に、
  どうやったら自分が燃えられるか、
  それを考える必要がある。
 会社で自分のワクワクを実現させてやろうと
 いうくらいの気概を持たないといけないと思う。

MC:
 ニーチェは、
  運命愛という思想を言っていた。
 受験や就職に失敗するのも、
  運命であり、
  プラスに導く行程と考えられれば、よいのではないか。

斉藤:
 いろいろな偶然を必然と感じられる才能があればよい。

(所感)
自分の欲望をあきらめないこと、
 絶対譲歩しないことが、
 正しい生き方という斉藤の発言に共感した。
日本人は自分の欲望を我慢して、
 世間の価値観にあわせようとしすぎる。
自分が本当に欲しいものを購入し、
 消費していけば、
 人生は幸福感で満たされる。
そのためには、
 購買力を得るほど豊かになる必要がある。
そのためには、
 儲かる仕事をする必要がある。

こうした考えも個人的な考えにすぎない。

誰かの価値観に自分の人生を合わせる必要はない。

自分自身で自分の人生を肯定すること。

自分の人生のビジョンと価値を創造すること。
日本人が苦手なこと。

運命を受け入れて妥協するのと、
 あらゆる苦難を自分自身を
 肯定するための試練の過程であると解釈する
 運命愛の思想は、異なる。
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第3回:人間関係の極意

第3回:人間関係の極意
 
2011年10月19日(水)午後10:00~10:25

君主論では、
 人間関係の極意についても
 多くのページが割かれている。

そこには、
 恩恵や賞罰の与え方、
 様々なグループをまとめあげる技、
 
部下への接し方、
 
他人との距離の取り方など、
 具体的な方法が事細かに記されている。

大衆は
 移り気なものだと痛感していた

マキャベリは、
 人心をつなぎとめるためには、
 常に細心の注意を払うべきだと考えていた。

第3回では、
 人付き合いにひそむワナと、
 その対処法について考える。


”君主はいかに人の心をつかむべきか”

「君主論」の中で、
 その極意を説いた。

マキアヴェリ流人間関係の極意とは?

(君主論」は現代の私達にもヒントを与えてくれるものです。

「君主論」人間関係の極意

”戦乱の世領民の心をいかにつかむべきか”
 
マキアヴェリは
 自分の見たこと歴史書から考えたことを、
 分析して書いている。

”腹心の部下の心をつなぎとめておくには”

マキアヴェリは
「身にあまる栄誉を与えて
 もうそれ以上の
 名誉を与えないようにすること
 望外の財産を与えて
 それ以上の富を望まないように
 過ぎた職責を与えて
 変革をこわがるように
 しむけること」

”部下が現状の変化を恐れるように仕向ける”

優秀な上司を見極めるためには

マキアヴェリは
 「ある君主の頭脳のよしあしを
  推測するには
  
 まず最初に
  君主の側近をみればいい

 側近が有能で誠実であれば
  その君主は聡明だと
  評価して間違いない」


”君主自身の力量を見せている”
 人を判断するとき、
  その周りの人を見ればいい


いかに人の心を読み、
 つかむかで運命が変わる。


「君主論」の中のエピソード

人間関係のしがらみの中で、
 2つの選択を迫られたはなし。


古代ギリシャの話

”信頼関係を得るためには”
 
 ローマ軍とアンテオコス(シリア)戦いで、
  アカイヤ国にたいして、

 ローマ軍は
  ・・・味方につけと言ってきた。

 アンテオコス軍は
  ・・・中立をとれと言ってきた。

★あなたならどうしますか?
 
 マキアヴェリはどういっているか。
 「決断力のない君主は
  当面の危機を
  回避しようとするあまり
  多くのばあい
  中立の道を選ぶ

 そして
  大方の君主が
  滅んでいく」

×”中立は駄目”
  君主は中立の立場をとってはならない


 それがマキアヴェリの答えでした。
 
 「勝者になった場合絆が深まる
  敗者になった場合でも絆が生まれる
  中立の道を選んだ場合両方から信頼を得ない

 (両方から敵とみられる)


 君主は、
  敵、味方と、
  はっきり示すことが
   人々の尊敬を集めると
  マキアヴェリはいう。


 マキアヴェリはいう、
  君主がもっともしてはいけないことは、

 ”軽蔑されること”

君主が軽蔑される原因
 1.気が変わりやすい
 2.軽薄
 3.臆病
 4.決断力がない


 ”態度をはっきりさせないと軽蔑される”

人間の、本質を書いた(君主論」は普遍的な書物
(500年も読み継がれた本だから)

”人の心のつかみ方”

16世紀のイタリアは、
 領土の拡大をもくろんで争った戦乱の世。
それは、
 現代の企業社会にも似ている。

領土の拡大は、
 それは企業の吸収、合併。

社長は、
 君主と言えるのかもしれません。

いかに人々の心をつかみ、
 会社を繁栄させるのか!

「君主論」からそのヒントを探る。



”もしあなたが君主になったなら?”

マキアヴェリ流”人心掌握術”

新君主として訪れた領土でやることは?

「君主論」では
 住民たちの法律や税制に手を付けない。
 (相手の文化やルールを尊重する)
   
 領土の安定のためには、
  「君主論}では
  第3者機関をつくればよい。

君主は
 恩恵を与える役は
  すすんで引き受け、
 
 憎まれ役は
  他人に請け負わせればいい

(君主は憎まれたり恨まれたりしてはならない)
  
 人々のうらみや憎しみを受けることを避けるな。
 
賞罰の与え方のコツとは?

 加害行為は一気に
  やってしまわなくてはいけない

 恩恵はよりよく人に
  味わってもらうように
  小出しにやらなくてはいけない。

  
(起こるときには一気に、
  ほめるときは小出しに)

”賞罰の与え方で人の心をつかむ”
 祭りや催し物の開催
  ーー>人々を熱中させ心をつかむ。

 褒章の用意
  ーー>普段からちゃんと部下を見つめきちんと評価する。

 各部署との交流
  ーー>自らの威厳を多くの人に知らしめる。

”民衆を敵に回してはいけない”
 マキアヴェリは、
  まずやるべきことを示している。

”君主が注意すべきこと”
 へつらう者・お追従者・お世話をする者。

 甘い言葉に人間は流され、
  だまされていまう。

 これらの人を遠ざけるため、

 マキアヴェリは、
  国内の賢人を選んで相談相手とする。

でも、
「よい意見は
  君主の思慮から
  生まれるものでなければならない
  よい助言から
  君主の思慮が
  生まれてはならない」

「上に立つ者は、自分自身で決断せよ)という」

第2回:リーダーの条件とは

第2回:リーダーの条件とは
 
2011年10月12日(水)午後10:00~10:25

君主論で
 優れた統治の例として
 書かれているのが、

冷酷さで知られる、
 ヴァレンティーノ公の
 チェーザレ・ボルジアである。

ボルジアは
 占領した町で
 
側近を長官に任命、
 裁判の公正化などの改革を
 矢継ぎ早に進めた。

しかし
 厳しい統治に
 住民の不満が高まると、
 
今度は
 側近に罪を着せて
 処刑してしまった。

政治の決断には、
 非情であっても、
 ぶれない勇気と
 タイミングが必要だと
 見抜いていた

マキャベリは、
 優柔不断な指導者への警鐘として、
 ボルジアの判断は正しいとした。


NHK教育『100分de名著』マキャベリ「君主論」
第2回「君主に必要な資質」のまとめ。

・人間はどうしてもよくみられたい、
 
 人気者でいたいという気持ちがあるが、
 君主には
  時に冷酷さが必要。

・憐れみ深い君主より、
  冷酷な君主の方がよい。

 
 憐れみ深い君主は
  優しすぎる。
 これは
  優柔不断のあらわれ。
 君主は
  冷酷にびしっと意志決定すべき。

・君主は、
  冷酷だなどと噂をたてられても
  一切気にするべきではない。

 他人の視線を気にしない。
 ぶれないことが重要。


・恐怖の気持ちは
 第三者がコントロール可能。
 
 愛することは、
  自発的な行為であり、
  第三者がコントロールできない。
 人々は勝手に君主を愛する。

・鷹揚さ(気前のよさ)と
  吝嗇(ケチ。金銭感覚のシビアさ)が、
  君主に必要。
 
 歴史上の君主は
  だいたいケチだった。

・君主は
  完璧にいい人である必要はない。
  いい人に見せることが必要である。

○民衆は
  君主の外見でなく、
  結果を見ている


・君主が見習うべき動物は
  ライオンとキツネ。
 
 ライオンからは力を、
 キツネからは知恵を学ぶ。

<所感>
いい人より、
 ちょっと悪い人の方がモテると言われる。

悪い人の方が、
 現実主義的で、
 理想に囚われず
 状況の変化に的確に対応できる。

だから、
 恋愛対象として、というか
 生存戦略として
  魅力的に見えるのではないか。

現代の政治は
 民主主義だから、
 好感度が重宝される。

有権者から好感をもたれれば、
 投票されて、
 政治家としての人気が出る。

しかし
 マキャベリは、
 人気や噂に耳を傾けず、
 祖国のためにやるべき決断をしろと言う。

一時的な好感など、
 自分の利害によってころっと変わる。

利害、
 すなわち結果をもたらす君主を
 人々は評価する。

第1回:自立した人間として生きろ

「100分 de 名著 マキャベリ 君主論」(NHK教育)
http://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/06_principe/index.html

第1回:自立した人間として生きろ
 
2011年10月 5日(水)午後10:00~10:25

マキャベリは、
 大学を出ていないにもかかわらず、
 
その才覚が認められ、
 29歳でフィレンツェ外交官に抜擢された。

そして様々な国王との交渉を行った経験から、
 誠意だけでは
 問題が解決しないことを知る。

43歳の時、
 外国の介入によるクーデターで、
 政府を追放されると、

マキャベリは
 自らを奮い立たせるように、
 政治論文を書いた。

それが「君主論」である。

人間の現実を通して、
 指導者の決断とは何かを
 説いた君主論は、

道徳論ばかりが語られていた
 当時の社会では、
 極めて画期的だった。

第1回では
 君主論に込められたマキャベリの真意に迫る。


NHK教育『100分de名著』マキャベリ「君主論」
第1回「自立した人間として生きろ」のまとめ。

・マキャベリズムという言葉には、
 目的のために手段を選ばないとか、
 政治家は権謀術数にたけるなどという意味が込められているが、

 「君主論」の中にこの言葉はない。
 『君主論』は曲解されている可能性がある。

・『君主論』は
 政治と宗教を切り離して
 政治学について述べた書。
 
 近代政治学の原点と言われている。
 
 外交官マキャベリが、
  当時の政治リーダーに向けて書いた書。
 
 君主になるための実践、思想が書かれている。

1、国の分類とその征服、維持の手段
2、攻撃と防衛に関する軍事的側面
3、君主の資質
4、君主を待ち受ける運命論

・キリスト教会は『君主論』を禁書扱いとした。

・マキャベリ以前の知識人ペトラルカは、
 君主について、
 「わけ隔てのない領民への正義、
   慈愛こそが大切」と書いている。

マキャベリは、
 「冷酷さと憐れみぶかさ、
  恐れられるのと愛されるのと、
  さてどちらがよいか」と書いている。

・マキャベリは
 ルネサンス期のフィレンツェを生きた。
 
 メディチ家当主
 ロレンツォ・デ・メディチが亡くなると、
 時代は混迷を迎える。

リーダー不在の大転換期、
 マキャベリは外交官として活躍。

 1513年『君主論』完成。

・マキャベリは
 政治と倫理を切り離し、
 今必要なことは何かに焦点を絞った。

 現実路線。

 「人が現実に生きているのと、
  人間いかに生きるべきかということは、
  はなはだかかけ離れている」

 理想を追うより、現実分析。

・マキャベリは
 外交官として15年間活躍。
 
 その間に何回も外国に通った。
 相手国の君主と外交折衝。
 
 情報を集めて、
  分析して、
  観察したことを報告書にまとめて、
  フィレンツェの政府に示すことが
  彼の仕事だった。

・「君主は歴史書に親しみ、
  読書を通して
   英傑のしとげた行いを
   考察することが肝心である」


 とマキャベリは書いている。
 歴史は繰り返す。
 いつの世も人間は変わらない。

・君主に大きく関わるのは、
 力量と運命。
 力量は君主が持つべき資質とされる。

・現実主義者なのに何故運命重視なのか? 
 マキャベリは謀反の容疑で、
 監禁拷問。

 無実の罪ながら政界追放。
 運命は厳しいと身をもって知った。

・運命と自分のやり方を一致させたら成功。
 時代の流れに逆行するやり方をしたら、
  失脚する。

・周囲の状況は絶えず変化する。
 時流を読んで、
 自らを変えていくことが必要。


 一度成功したら、
  その道に固執しがちだが、
 時流が変わったら、
  新しい道に踏み出すことが必要。

・「人は、慎重であるよりは、
  むしろ果断に進むほうがよい。


※かだん【果断】
 思い切りよく事を行う


 なぜなら、
  運命は女神だから。

 彼女を征服しようとすれば、
  打ちのめし突きとばす必要がある」と
 『君主論』に書かれている。

 やらないで後悔するより、
  やって後悔。


 激動の時代では、
  だまっていても、
  いろんなことに巻き込まれる。

・『君主論』はマキャベリ自身が就職するための論文。
 失脚して数ヶ月で書き上げた。

(所感)
マキャベリと言うと、
 目的のためには手段を選ばず、
 モラルなんて気にせずあらゆる手段を使って権力を握る、
 みたいなイメージがあったけれど、
 ちょっとイメージ修正。

道徳と事実を切り離した瞬間に
 近代科学が始まる。
近代科学が行き過ぎると、
 原発事故や環境破壊が起きる。
21世紀では、
 市民参加型の、
 情報公開万全な科学的知識の発展が求められる。

国民への信頼を示す

国民への信頼を示す

君主が
 国民の武装を解かせれば、

国民は
 機嫌をそこねる。

臆病なのか、
 疑い深いのか知らないが、

君主は
 われわれを信じていないのだ、
 と君主への憎しみがわきおこる。

例えば、
 権限を奪われたり、
 行動を制限されたり、
 意見を言うことを禁止されたりすれば、

 会社内はどうなるでしょうか。

モチベーションダウン、
 反対勢力が出てくることが
 安易に想像できてしまいます。


では、
 信頼を示すためにどうするか?

 ・仕事を任せ、権限を与え、見守る。
 ・部下が失敗しても責任は自分がとる。
 ・チャンスを与え続ける。
 ・リーダーに不満を伝える仕組み、雰囲気を作る


 まずは自分から信頼を示す。

周りから信頼されるには、
 今も昔もGive&Give&Giveですね^^

本書を通じて
 私が理解したことは
 ・リーダーは時に悪になる必要がある。
  全ての人にいい顔することはできない。
 ・反発も受け入れ、
   時に強引な手段を選ぶことも必要。 
 ・目的から逆算して手段を選ぶ柔軟性が必要。
  思い込み、信条、楽しみよりも
  「結果」を求める

ということです。
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